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200年の暖簾に誇る味わい
文政年間の初めに創業した老舗和菓子店です。初代当主・藤江屋寅吉は和菓子の職人であったと同時に義太夫浄瑠璃の素人名人でもありました。「文太夫」と名乗っていたことから、考案した大福餅に「分大」と名付け、それが店の名物となって「分大餅」が生まれました。
茶事にも、御慶事にも
最適の意匠
時代ごとに生み出されてきた名物「明石もなか」「丁稚羊羹」は、四季を通じて全国より注文をいただく人気商品です。また、松竹梅と鶴・亀甲の文様がいかにもおめでたい桃色の化粧箱に、「明石もなか」の鯛のみを並べた「めで鯛もなか」は、慶祝用としても最適。お祝いの気持ちをお菓子に込めて、大切な方へと届けます。 |
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多彩にそろえたお菓子、あん一つとってもそれぞれに違った食感と甘さ、風味を追求して作り分けています。200年の暖簾にかけて誇る品々、茶前酒後の舌の鼓をおうちくださるよう、お願い申します。 |
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※こちらの商品は営業の日程上、水曜日着指定は出来かねますので予めご了承くださいませ。

※松竹梅に鶴・亀甲のおめでたい柄の化粧箱に入れてお送りします。 |
桜色の明石鯛をかたどった最中皮で、さらりと口溶けの良いこしあんを挟みました。
明石もなか(鯛)と同じものです。
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※藍色の化粧箱に詰合せてお送りします。 |
明石の風物にちなんだ3種の最中。鯛はさらりと口溶けの良いこしあん、蛸壺は小豆の風味が活きた粒あん、短冊はあっさりとしたひき茶あんです。
10個(化粧箱入)
蛸壺×4個
鯛 ×3個
短冊×3個 |
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15個(化粧箱入)
蛸壺×6個
鯛 ×5個
短冊×4個 |
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※アルミ袋で密閉の上、竹皮で包装 |
初代寅吉が、当時高価なお菓子であった練羊羹に対して「安価で風味あるものを」と考案したしっとりした歯ざわりと、控えめな甘さ、親しみ深い小豆の風味の丁稚羊羹と四国の和三盆を用いて日持ちよくさらりと練り上げ、粒選りの小豆を点じたしっとりと濃厚な舌ざわりと甘さが特徴の梅の春の詰合せ
丁稚羊羹(320g)
梅の春(320g)
各1本計2本入 |
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